眼科医 大高 功   私や、横浜相鉄ビル眼科医院の先生が掲載された記事

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著作権の関係上、動画は非公開とさせていただきます。
新聞や雑誌は・・・新聞や雑誌の宣伝にもなるということで許してください!



2014年5月 週刊文春5月8日・15日ゴールデンウイーク特大号 P168

「あなたの地元のスーパー開業医リスト」

に掲載された眼科は全国で8件だけでしたが、その中の一つとして選んでいただきました。

これは最近よくある「記事に似せた広告」ではなくて、純粋に週刊文春さんの調査による記事です。

独自のノウハウと調査方法で導き出したそうです。

文春さん、ありがとうございました。



2011年3月22日 TBS 「これが世界のスーパードクター」

全国から患者さんの来る翼状片手術、地域医療に貢献する西伊豆眼科クリニックでの診療を中心に放送していただきました。
ディレクターの工藤君とカメラマンの宮崎さんで、とてもすばらしい番組を作ってくださいました。工藤君、宮崎さん、ありがとう!(^^)



2011年3月18日 静岡新聞



震災で困っている人たちのために、静岡新聞さんを通して赤十字に寄付したのを掲載していただきました。

患者さんの中には、寄付したいけれど家計に余裕がないし・・・という患者さんも多いと思います。それは当然です。

個人での寄付はなかなか難しいものです。

ご心配なく。この100万円は、西伊豆と横浜の病院の預金から出しましたが、もとは両病院の患者さんからの浄財です。

西伊豆と横浜の患者さんのみなさんの気持ちを込めて渡してきました(^^)

病院の宣伝と受けとられてもべつにいいです。宣伝になればうれしいです。

宣伝のために寄付する病院のほうが、寄付しない病院よりよっぽどいいでしょう。

テレビを見て何十回も泣きました。

被災地からも多くの患者さんに来てもらっています。

毎日の仕事でめいっぱいなのでお金でしか貢献できませんが、被災者のみなさんを心より応援しています。



2009年12月 朝日新聞 「患者を生きる」コーナー

西伊豆眼科クリニックでの白内障手術を受ける患者さんの様子を、由利記者さんにほのぼのとした文体で掲載していただきました。ありがとうございました。







2010年10月14日 伊豆日日新聞



うれしい記事、ありがとうございます。横浜の患者さんもいい人ばかりなのですが、みなさんもご存知の通り、都会でやってると、どうしてもたまに疲れる人が混じってきますからね〜。

ちなみに僕はもうちょっとよい人相の写真がよかったので笑顔作ったりしたのですが、結局この写真が選ばれました。友達に言わせると、こういう写真こそが医者らしいそうです。そんなもんですかね?(^^)



2010年10月発行 MEテクニカ(医療機器メーカー)さんの医療機関向け冊子

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これは医療機器メーカー発行の、プロ向けの冊子です。

率直に言うと、メーカーさんのお願いで、先生向けの宣伝にただでこき使われているんですが、医療機器のプロに臨床の実績を認めてもらえて、プロ向けのアドバイスを求められるのはうれしいもんです(^^)



週刊現代 2010年6月号

掲載していただきました。ありがとうございました。迷うことはもちろんありますが、自分としては間違ってるつもりはないんですが・・・ま、名医とか言ってもらってるからいっか(^^)。

      




2008年6月20日 TBS イブニング・ファイブ

西伊豆眼科クリニックの僻地医療への先進的な取り組みをTBSさんに注目していただき、取材していただきました。ほんとうにありがとうございました。

私自身、僻地医療で心身ともに鍛えられ、それが横浜相鉄ビル眼科医院での先進的な治療にほんとうに役に立っています。

最後の私のせりふは、他の医師へのメッセージです。より多くの先生に僻地医療を目指してもらって、日本がよりよい国になってほしいという願いを込めています。



2007年10月4日 テレビ朝日 スーパーJチャンネル ナゼダス調査隊 網膜剥離

横浜相鉄ビル眼科医院における網膜裂孔、網膜はく離裂孔、網膜はく離に対する治療をご評価いただき、テレビ朝日さんに取材していただきました。ありがとうございました。



2007年4月23日 日本テレビ ズームインスーパー

横浜相鉄ビル眼科医院における疲れ目測定器を使用した疲れ目に対する取り組みを取材していただきました。ありがとうございました。



2003年9月10日 日本テレビ Dの嵐

大高が静岡赤十字病院に勤務していた時代です。この業界にはよくあるパターンなんですが、この時すでに静岡赤十字病院眼科のトップだったのですが、他の科の先生の手前、まだ若すぎるので「部長」という肩書きはやれんということで、「副部長」になっています。部長がいないのに副部長というのはとっても変な感じですが・・・(^^)

出演者の地元でよい評判をいただいていたようで、「テレビの取材のときは静岡日赤の大高先生に見て貰いたい」、というリクエストが出演者からあったということで、日本テレビさんとジャニーズ事務所の松本潤さんに取材に来ていただきました。ありがとうございました。



ALL ABOUT、高林克枝記者さんによる白内障手術に関する記事  私や私たちのチームの白内障手術に関するこだわりを掲載していただきました。


ALL ABOUT、高林克枝記者さんによる眼精疲労についての記事  横浜相鉄ビル眼科医院に導入している先進的な機械による眼精疲労の分析を紹介していただきました。


ALL ABOUT、高林克枝記者さんによる翼状片ついての記事  横浜相鉄ビル眼科医院での翼状片の手術を高くご評価いただき、コメンテーターとして出させていただきました。ありがとうございました。


2005年9月26日 読売新聞掲載記事



読売さんに西伊豆眼科クリニックのことを取材していただきました。西伊豆はとても美しく、特徴のある地域なので僻地というのはたいへん失礼な言葉ですが、医療に関しては間違いなく僻地です。ほんとうに困っている人を救うのが医療の本質だと思いますし、横浜では他の病院で治らない患者さんを助けてあげる、西伊豆では病院が遠くて行けない患者さんを助けてあげる、という方針で、その考えを自分なりに実践しています。

最初は小さな診療所だったのですが、こつこつ改善していき、今はすばらしい病院になったと自負しております。

この記事は、まだ僻地医療を手探りでやっていて反対する人も多かった時代なので、正直かなりうれしかったですね(^^)



2006年(平成18年)5月17日 夕刊フジ紙



加齢性黄斑部変性症はとっても難しいです。この病気をいかに制圧するか、日々頭をひねっています。PDTという名声の確立されつつある治療法以外にもこういう治療法もあります、というぐあいにお読みいただければ、と思います。


25ans (ヴァンサンカン) 2005年4月号



女性自身 2004年2月17日号



私は一度も「どんぐりまなこ」とは言ってないのですが・・・というより、どんぐりまなこという単語自体を知らないのですが・・・ま、いっか(^^)



リビング静岡 2003年9月13日号



静岡県内のコミュニティー紙です。コミュニティー紙とバカにすることなかれ、今までの記事の中で一番多くの人から「先生、載ってたね!」と声をかけられました。たいしたもんですね、コミュニティー紙の力は。静岡の患者さんからの強いリクエストをいただき、当HPに掲載させていただきました。

この頃は眼科の医長、すなわちトップだったのですが、年齢が若すぎるということで、肩書きは「部長」ではなくて「副部長」なんですね〜、部長がいないのに。変でしょ、医療業界って。かっこつけて言うと、出世が早すぎたということなのですが、研修医2年間月収25000円とか、留学の2年半年収120万円とか、下積みが長いのでとんとんですね、人生って(笑)



(番外編)賀茂村(現西伊豆町)教育委員会発行 あすなろう誌



西伊豆眼科クリニックのある町の隣町の子供達の作文を全部載せた文集が年に1回発行されるのですが、その巻頭部分に患者さんの作文が載りました。賀茂村の患者さんが「先生のってるよ〜」といって持ってきてくれました。なんかほのぼのしてうれしいですね〜。



2009年12月号 広報まつざき誌



西伊豆地区の市町村にふるさと納税をしているのですが、松崎町さんから表彰していただきました。ちなみに、鄭先生も表彰していただきました。ありがとうございます(^^)

mail: otaka@isao.com

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