横浜相鉄ビル眼科医院では眼科医を募集しています。みなさん、我々といっしょに働いてみませんか?


私はいろんな先生と一緒に働くのが大好きです。

現在私は医療法人社団愛慶会の理事長として、2件の眼科

横浜相鉄ビル眼科医院
西伊豆眼科クリニック

を運営しております。

おかげさまで多くの患者さんに支持していただいていますので、眼科ドクターを募集しています。

「職場に満足していないスタッフが患者さんに優しくはできない」と考えていますので、ドクター、看護婦さん、受付さん、ORTさん、OMAさん、眼科検査員さん、その他、すべてのスタッフが真にのびのびと働けるような病院作りをこころがけています。

現在いっしょに働いている河野先生、石田先生、秋山先生は3人とも人間的にも技術的にもすばらしいドクターです。私自身、3人の治療内容を見て、日々勉強させてもらっている毎日です。

私は「自分の病院でドクターを雇っている」とは考えていません。一緒に働いているドクターは、私のパートナーです。「私は眼科医療の良いステージのプロデューサー。そのステージをおのおののドクターが自由に使って自分らしく活躍してほしい」と考えています。なので、聞かれればアドバイスはしますが、自分のやり方を強制したりは一切していません。

実際、たとえば河野先生は、医局が違うために自分とぜんぜん違うやり方が多いのですが、そっちをやってみると自分が10年間やってきたやり方よりずっといいことも多々ありますから、いつも学習させてもらっています。

河野先生をはじめすべての先生には、お互い気になることがあれば注意しあって、常に成長していこうと声を掛け合っています。医師に間違いは許されませんが、人間なので、大間違いはしなくて、小さな間違いはどうしてもやってしまいます。そういうのは自分では気づかないものですので、他人が気づいたらお互い注意しあうこと、これはお互いが成長するためにも、患者さんのためにも、とてもとても大切なことです。そういう風通しの良いステージ作りを心がけています。

先生はほんとうに今の職場で満足されていますでしょうか。良い治療をすれば患者さんの喜ぶ顔が見れて、口コミでよりたくさんの患者さんが来てくださり、経済的にも潤う。それを原資にしてよりよい設備を整え、より良い治療ができて、患者さんが喜んでくれる。そしてまた口コミで多くの患者さんが来てくださる。これは本当に楽しいです。私の病院では、私以外にもドクターみんながそういう喜びを感じられるシステムにしています。

具体的には

診療報酬の50%を医師の給与

として支払っています。給与の高さでは絶対の自信を持っています。一度今の病院と比較してみてください。私は自分の病院で働く医師には良い仕事をしてもらいたい。人間は安い給料では絶対良い仕事を継続的にできません。

ここで理解していただきたいのは、一人一人の患者さんの経済的負担をより少なく治療できるドクターこそが良いうわさを呼ぶことができ、より多くの患者さんに集まってもらえ、結果的により多くの収入が得られる、ということです。真に良い医療をするドクターには多くの患者さんが集まってくださるので、そういうドクターにはより多くの給料で応える、というわけです。

我こそは、と思うドクター、われわれと一緒に働いてみませんか?興味のある方はメールください。

当方の条件はこうです。年齢性別まったく関係なし。患者さんへ優しい気持ちを持てる人、いろんなことに前向きに取り組むことができる人、周りのスタッフや医師と仲良くできる人、一般常識をしっかり理解できる人(これ、完全にずれてるドクター多いんですもんね)、です。


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mail: otaka@isao.com